クロスカントリーに関するニュース
 読売新聞 |
冬季パラリンピック選手団主将 新田選手頑張れ読売新聞12日(日本時間13日)に開幕が近づいた冬季パラリンピック・バンクーバー大会で日本代表選手団主将を務め、クロスカントリースキー、バイアスロン競技に出場を予定する新田佳浩選手(29)=写真=(西粟倉村出身、日立システム)に、古里から家族や関係者ら ... |
クロスカントリー関連エントリー
クロスカントリー
中学生のクロスカントリー練習に行ってきました。そこは折しも花粉の飛散激しい杉林。集まったアスリートの卵諸君ももがきながらも必死に挑んでいました。練習がはじまる前に現地に到着。コースを作った地元の高校陸上部先生が1人で走られていました。 ...

クロスカントリーレースが面白い
... アップダウンあり階段あり丸太の障害ありの8000mのコースを走るクロスカントリーというレース。一位になった選手の走りが力強く上りでもスピードが落ちない。見ていて非常に気持ち良かった。あんなふうに 自転車 でも走れれば気持ち良いだろう。 帰宅後。 ...

NZクロスカントリー戦準備
3月から始まるNZクロスカントリーシリーズに向けてそれとなく準備しています。 昨年はリアタイヤのパンクで2戦落としているので、RM125リア標準サイズの19インチから前回帰国時に持ってきたハブから18インチにリムを換えてハイトのある ...

大島クロスカントリー
今日はグライダー仲間の春原さんに大島まで連れて行っていただきました。 午後まで天...

クロスカントリー・スキーの練習
村のスキー クラブ主催 スキー合宿 3日目は、宿泊しているキャンピング施設の真正面にある、 クロス・カントリー 用の道で、スキー練習をすることに まずは、スタート地点に表示された地図を見て 、どのコースにするかをチョ~イス 姫 &パパは ...

クロスカントリー旅行記
2004年12月 サンタに会う旅 後編(by ちゃにがーさん)
ロバニエミから更に北上。目指すはサーリセルカ!
サーリセルカは暗かった!
一日の日照時間がほんの2~3時間。
あとはひたすら暗い。
体内時計が狂いそうになったけど、外で元気いっぱい遊びました。
トナカイ、犬ちゃん、自力の、速度の違うソリ遊び、
クロスカントリースキー・・・
雪は結晶のまま降り、そのままつもります。
何の変哲もない普通の道でサンタクロースが前から歩いてきたり、
まさにクリスマス・タウン!!
果たしてオーロラを見ることができるか?
おとぎの国へようこそ!な旅!
【旅行時期】2004/12/18~2004/12/29
【エリア】
サーリセルカ
【テーマ】
【投稿者】
ちゃにがー
09年建国記念の日(水)、ロングポタの記録。(by てり~(terikara テリカラ てりから)さん)
昭和の森まで、「第44回 千葉国際クロスカントリー大会」の応援のために。
ゲンミ峠の羊飼い祭り(by みつえもんさん)
スイス観光局のページより
http://www.myswiss.jp/jp.cfm/event/offer-Events-Traditional_Festival-246874.html「ヴァレー州とベルン州(ベルナーオーバーラント地方)はアルプスを代表する地域で、昔から多くの牧童や羊飼いの暮らしが息づいています。地理的には近いものの、高いアルプスの山々に隔たれているため、あまり交流ができないということから、この2つの州の境にあたるゲンミ峠に親交を深めるために集まるようになったのが1957年のこと。以来、毎年おこなわれてきた羊飼いたちの集まりが、今は「ゲンミ峠の羊飼い祭り」として、人気の祭りとなっています。中世の時代から人々が行き交った伝統の峠に、約1000頭をこえる羊たちが群れとなって集まるさまは圧巻です。」とあったので行ってみた。
Leuk駅で降りてバスに乗って山の中のロイカーバートへ、
ロイカーバート
「ロイクLeukの鉄道駅からバスで山道を約30分のぼっていった先にあるのは、そそりたつ岩山に囲まれた伝統の温泉地です。複数の源泉から毎日390万リットルも湧出する51度という高温の湯を20ケ所以上のスパリゾートに利用しています。老舗の公共スパ「ブルガーバート Burgerbad 」や高級ホテルのスパセンター 「リンドナー・アルペンテルム Lindner Alpentherme 」など、山々の眺望が楽しめる屋外プールが人気。ダウベンホルンDaubenhornの絶壁を空中ケーブルで上っていくと、多くの旅人が行き交った伝統のゲンミ峠に到着します。美しい山上湖ダウベンゼー Daubensee の周辺では夏にはハイキング、冬にはクロスカントリーやウィンターハイキングなどが楽しめます。アクティビティを楽しんだ後は、効能自慢の温泉が疲れをいやしてくれるでしょう。」
残念ながら、目的が「ゲンミ峠の羊飼い祭り」を見るために来たので、温泉施設を探すのを忘れてしまい、温泉に入りそびれました。シクシク
位置 46°23'53.31″N 7°36'58.36″E
イナリ滞在@08北欧(by Darrenさん)
オーロラ&スキーをと思い探し始めたのが3ヶ月前。
既にホテルが見つからなかったので(muonio,levi等)行き着いたのがイナリ!何もなさそうだったのでイナリ湖畔を望みながら何もしないどこうと。
初日 ヘルシンキ→イヴァロ by Finair たしかA320
イヴァロ→イナリ 事前予約のタクシー
イヴァロ空港からイナリへはバスが出ていないのでレンタカー以外だと
①イナリ市街へ出てそこから路線バス
②ホテルにタクシーを予約する
の2パターンしかないです。②が€50ということでそちらを選択。(正午頃だと50と言っていたけれど他の時間だと不明です)
14時過ぎホテル到着 既に日は暮れてました。
目の前にスーパー、隣にインフォメーションあり。 宿泊 Hotel Inari
残念ながらレイクビューではなくタウンビュー側の部屋だったので、スーパーしか見えません。でもこっち側だと11時~14時くらいまでずっと夕焼けの赤い空を眺められます。下方写真は部屋からのです…
街中にはカフェが1件、レストランはちょっと離れた別のホテルにあるみたいでしたがめんどくさいので様子不明です。
のため、滞在中のご飯はずっとホテルのレストランで。
ただ、照明は暗くしてあるのですが、窓際にキャンドルがあるので反射してオーロラの様子は伺い知れません。
初日は外をぶらっとして曇ってたので諦めです。
翌日は道が凍りに凍っており歩けないのでスノーシューを借りて遠出。SIIDAという博物館から6kmオーバーのWilderness Church目指して歩いたんだけど、森の中を歩くので予想以上に時間がかかって暗くなるとたぶん帰ってこれなくなって死ぬので(いちよう木に道しるべは付いてるんだけど)途中で断念。でもこじんまりしたプライベートレイクでしばしぼーっと。
帰路はショートカットのため湖を突っ切ることにしましたが、インフォのおじさん曰く今日は川はやばいから…の教えに従い川から遠巻きに歩いたつもりが川の水が流れ込んでると思われる付近がだんだんしゃびしゃびに。スティックで大丈夫か確かめながら歩いててそろそろやばいと思ってたら、ピキッ→パリパリ といや~な音がしたらジワ~と水が見えるではないか!?急いででもそ~っと脱出して一目散に岸へ上がりました。
この日の夜は曇ってたけど途切れ途切れだったので湖畔で30分ぐらい待ったんだけど、獲物は出てこなさげで諦め。
3日目リベンジをと思ってクロスカントリー借りにいったんだけど、連日暖かすぎのため雪がシャビシャビで貸せないとのこと。。ということで断念してSIIDA(サーメ博物館)へ。
ラップランドの季節の移り変わりを特大パネルで紹介してたり、オーロラ放映あったりでまぁまぁ。夜は9時ぐらいまで睡眠。。で、ご飯食べに行くとすでに日本人は出払っており、さぁ小生も仕方ないいくかと思ったらいっせいに帰ってくる音が…。なんじゃろかと外に行くとめっちゃ雪ということで、3戦3敗です。。
帰りはイナリ→ロヴァニエミを長距離バスです。
ホテルのすぐ脇に停まってたのに気づかず反対側のガソスタに行ったら既におる…
イナリからは自分他ローカル乗車の現地民数人で、適当に降りていきます。家の前で降ろしてもらってたりヨーロッパ的。
サーリセルカから日本人多数乗車です。
サーリセルカからソダンキュラ間トイレをひたすら我慢し続けました。。どうなることかと思った~
北欧のリゾート・サーリセルカへ行く旅④(by CLIPさん)
この旅行記では、サールセリカ滞在中に撮影した町中を紹介します。
今回の旅の目的にオーロラハンティング(観測)ですが、Part5ででご紹介します。
さて、サールセリカは、ラップランド地方にあり北極圏にあります。フィンランド国内ではウィンターリゾートエリアとして有名です。国内ではクロスカントリーやスキーをする方が多くヘルシンキからも多くの観光客が訪れています。
町は、それほど大きくなく、30分もあれば外周道路を歩くことができます。
実際に歩いてみるといろんな風景画があり、改めてラップランドなんだなぁ~と感じているのが本音です。
滞在していた時期は、ポーラ・ナイト(別名:カーモス)の時期でした。空が午前11時頃に明るくなり午後3時になると暗くなるというまったく太陽ができない時期になります。当然、夏になると1日中白夜のシーズンになるラップランド特有の天候です。スノータウンの素敵な町並みをご覧ください。
この旅行記の写真は、ISO感度400とできる限り自然に近いモードで撮影しておりますのでフラッシュはほとんど使用していません。
修正>2009.1.3
クロスカントリーとは?
クロスカントリー(Cross-country)とは下記のスポーツをさすことが多い。
クロスカントリースキー ノルディックスキーの一種。雪山を滑り降りるのではなく、雪の積もった野山を駆けるスポーツ。
(陸上競技の)クロスカントリー競走 長距離走で野山を駆ける陸上競技の一種。特に草原地など整地されていないコースでの中長距離走を言う。
モータースポーツの一つ。車高を上げて走破性を高めたクロカン車(ジープなど)で道であるかどうかに関わらず泥沼や岩地など、一般的な乗用車では乗り入れることが困難な場所を走破するもの。
マウンテンバイク MTBのレース種目の一つ(XC)。1周6km以上の舗装されてない山道や坂道などの標高差のあるコースを周回する事で順位を競う。
クロスカントリーの詳細