更衣室関連エントリー

動画:ドッキリ -女装して女子更衣室に入ってみた- [エロ]

女装して女子更衣室に入ってみたー 日本なら絶叫&連行のコンボで食らいますが さすがは海外。 編集 削除 (6) 動画

動画:ドッキリ -女装して女子更衣室に入ってみた- [エロ]

free!行為室(更衣室)

... 「行為室」 です♪ いわゆる「更衣室」です。 丸太をrez(床に置く)して、sitしてください。 そして、くりっこすると、300m上空に上昇して、 更衣室が展開されます。 ブーン!ただいま急上昇中~~~ お部屋の中はこんなかんじですよー。 ...

free!行為室(更衣室)

「女性更衣室盗撮録画カメラ3台設置沖縄高校教諭」

... 去る2月10日午後6時頃、那覇市内の県立高校の 女性職員更衣室に小型ビデオカメラ3台を設置し盗撮した として、同校の男性教諭(37)を停職6か月の懲戒処分にした。 教諭は更衣室の脱衣場のゴミ箱の陰に1台、シャワー室には棚の上に1台 ...

「女性更衣室盗撮録画カメラ3台設置沖縄高校教諭」

【世界の更衣室】怒りすぎると、死にますよ?

お憑かれ様でございます、ジョニーでございます。 毎回世界のニュースをランキング形式で取り上げる、世界の更衣室。いよいよ 資本主義との決別 が現実のものとなってきた、ゆうじ氏とお送りいたします。 怒りすぎると死にますよ? で ...

【世界の更衣室】怒りすぎると、死にますよ?

打ち上げ型 更衣室 再配布開始です!

SGダンジョン屋上改装にあわせ配布を中止していました 打ち上げ型更衣室の再配布を開始しました。 場所はSGLandオーナーのご好意に甘えてSGダンジョンの目の前を確保致しました。 追加機種はあり ...

打ち上げ型 更衣室 再配布開始です!

更衣室旅行記

Indonesia★Bali&NusaTenggara★フローレス島(1)(by edanさん)

更衣室
ラブハンバジョ~ルーテン~バジャワ

コモド島からラブハンバジョへ戻った翌日、Batu Cerminという名の鍾乳洞を見学する。
べつに変わった特徴があるでもない普通の鍾乳洞だった。観光名所にはなっているが、ルートはそれほどしっかり整備されていないので懐中電灯&ガイドさんと一緒じゃないと”遭難できる”かも。この日はルーテンの町を目指してひたすら走る。

Kanisさんの話では”フローレス”と言う島名はポルトガルがつけたもので元もとの名はNusa Nipa(蛇の島)らしい。
なぜ蛇の島なのか由来は定かではないが、東西に長い火山島で平地よりも丘陵地帯が多いこの島の形からかあるいは、主な居住地域を結ぶ道はその地形から蛇のような急な山道が続くからだという説があると彼は言う。

昨晩の食事の時に「フローレス島の名物料理はないか?」と聞いたところ「特にない」と。おもに野菜をゆでて食べる...って料理をしない男達に聞いたから本当かどうかは解らないがこの地域は食に関して無関心な様子はうかがえる。
ツアーには全ての食事も含まれていたのだが、そんなことだから彼らは私に何を食べさせれば良いか悩んでいたようだ。ナシ・パダン屋(スマトラ島西部の料理、作り置きのお総菜が並ぶ)はたくさん見かけたので「ナシ・パダンでいいよ」と言うとほっとした様子。”早い・安い・うまい”のナシ・パダンは毎日でも平気だ。

フローレス島内の交通手段としてはミニバスかトラックの荷台に木枠と屋根を取り付けた
Bis Kayu(木のバス)と呼ばれるものが主、どちらも乗る人が多ければ屋根まで満載だ。道が狭いので大きな車は走っていない。バスは20人乗りが最大だそうだがもちろんそれに乗せられるだけの荷物と人が乗るわけだ。

ガソリンスタンドに長蛇の列ができているところを何度か見た。給油の順番待ちどころか”給油所に給油される”のを一晩待っているとのこと。その場を通り過ぎてから1時間ほど走ったところでみんながお待ちかねのタンクローリ車とすれ違う。

フローレス島には地域、集落によって独特のモチーフを持つイカット(織物)が手機で織られている。興味があったので機を織る民家に寄ってもらい見学、人々が普段使用する日用品としての布を、未だ手で織っている。

特徴のある田園風景が目に付く、蜘蛛の巣のように広がる田んぼだ。扇状に広がるひとつの”蜘蛛の巣”がひとつの家族が所有する田んぼ、その内の放射線状に区切られる区画がひとり分で、それは測量器具を使わなくとも等分に分けられる技術を持ったものが行うのだそうだ。収穫次期には田んぼでいけにえの血をささげる儀式が今も行われているとのこと。

ルーテンの町に到着、今夜の宿に到着したと言うのだがそこは「修道院」だった。
やたらと広い敷地の建てられたばかりであろう修道院、部屋は簡素だがすごく清潔でお湯のシャワーが使える。しかし...ひと気がなくガラーンとしていておごそかな空気が流れており、俗人の私にとっては落ち着かない雰囲気。
「この町にはろくな宿がないのでここにしたが、寂しすぎたら他を探すよ」と言われたが、お湯が使える魅力は大きい、ルーテンの夜は寒いらしい。町に入ったときから信号が点いていないのでおかしいと思っていたが停電中らしかった。日が暮れる頃に電気は点いた。

粛々とした夜を修道院で過ごした翌朝、日の出を見に出かける。
その場所は墓場、「ちょっと失礼しま~す」と墓地の敷地内から寒さに震えながら金色の朝日を拝み、修道院へ戻り朝食を頂く。修道院で暮らす子供たちが朝の身支度を整え、各々の分担の仕事に取り掛かっている。天使のように無垢な目が私に向けられ、挨拶をしてくれる...あまりの清らかさにたじろいでしまった。

翌日はバジャワへ向かう。途中に湖があるのだが道路からは見えないようにコンクリートの壁が建てられている。見たければ下まで降りて来て入園料を払って見ろということらしい。Kanisは「行きたいなら下まで降りるけど...ここから見るのが一番だよ」と、壁の後ろを通って湖が見える場所へ案内してくれた。たしかになんてことのない湖だし、入場口は遠い、ここからで充分だ。

アイメレという街を通る。ここはアラック(椰子酒)の製造で知られている。蒸留行程を見学して試飲して、美味しかったので1本買ってみた。そこで作られたアラックは空きペットボトルに詰めて道端で売られている。

バジャワに到着してひと休みしてから近くのソア村の温泉に出かけた。この温泉は想像していたよりちゃんとした施設で更衣室もちゃんとある。お湯の温度は40度位、インドネシア人には熱すぎるようだ。何のためらいも無くザブンと湯に浸かった私を見てみんなびっくりしたような目を向けられた。みんなお湯の中で石鹸やシャンプーを使っている...私は源泉に近いところで浸かるだけにした。

バジャワにはルーテンに比べて外国人がたくさんいた。ラブハンバジョからバジャワまでバスで1日かけて一気に移動してくるツーリストが多いとのこと。バジャワの夜はすごく冷え込んだ。アラックを飲んで毛布に包まるが寒くて目が覚める、また飲んで寝るを繰り返したら二日酔いはしなかったが胃をすこしやられた。

【旅行時期】2008/07/14~2008/07/15
【エリア】ヌサ・トゥンガラ諸島
【テーマ】ビーチ・島・リゾート
【投稿者】edan

蔵王温泉で年越しスキー&大名(?)旅行  その② 蔵王温泉滞在記1(by 敏じぃさん)

更衣室
メトロポリタンホテルを後にしてバスで蔵王温泉に向かいました、お客が多くノンストップの臨時バスを出しました、山交バスは昔からお客さんを大事にしている気がしています、補助椅子は使わず快適でした。
40分弱で蔵王温泉に着きました、お世話になる『つるやホテル』
  • http://www.tsuruyahotel.co.jp/

  • はバスターミナルに一番近く徒歩1分でしょうか、チェックインはまだできないので更衣室で着替えてスキーに行くことにしました。

    【旅行時期】2008/12/29~2009/01/02
    【エリア】蔵王温泉
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】敏じぃ

    クアラルンプールでのクリスマス(by terryさん)

    更衣室
    2007年12月20日~26日にかけてマレーシアのクアラルンプールを旅行しました。

    ちょうどクリスマス期間中ということもあって、恐らくいつもとは違った風景を見ることが出来たんじゃないかと思います。僕自身は初訪馬だったのですが、現地のマレーシア人の友人とも初対面ということもあり、楽しい一週間でした。

    以下箇条書きになりますが、昨年旅行直後に書いたものなので、素人臭いことばかり言ってて申し訳ないのですが、素直な感想・・・ということで稚拙な文章ですが、お許しいただきたく思います。


    ●マレーシア人は凄いっ!トライリンガルはおろか4,5ヶ国語 話す人がざら!同じ人種どうしてもうまく話が進まないと突然“英語→マレー語→広東語”と言語がチェンジする・・・ 日本人、頑張らなくては

    ●マレーシアの中華料理は比較的味薄め?和食はやっぱりまずい(^。^;)

    ●南国はホテルの空調が効き過ぎで乾燥が尋常じゃない。 今回自分としたことが油断してしまい、眼がやられコンタクトを5枚も無駄にした~。さらにシネコンに行ったんですが、途中からブルブル震えて胃痛がしてきて死ぬかと思った。

    ●クアラルンプールは凄く綺麗な町。日本よりずっと・・・(o^-^o)
    ブキッ・ビンタンって坂の感じが渋谷に似てるかも?!スコールもあっという間に過ぎてホントに快適な気候です。タイほど空気も汚くないし。(^。^;)

    ●モスクのトイレは要注意でした。靴を脱いで入らなければならないのですが、トイレ内はプールの更衣室みたいなすのこが敷いてあるけど、スリッパもなし。大の方もはだしで行かなくてはならず、用を足した後は足洗い場みたいなところで洗ってたりするけど、不潔感まんまん・・・当然使いませんでしたけど。(女性用は情報入手困難(笑))

    モスクへもちょうど礼拝の時間ということで門前払いだったんですが、受付のおばちゃんに「せっかくタイから来たのに申し訳ないわねぇ・・・」とにこやかに言われましたが・・・

    JAPANですってwww!!

    ●衣食に関するものは総て激安!クリスマスシーズンはセール期間なので、最大半額などは当たり前!しかしタイと違ってあまり値段交渉出来る店は少ないかも。でも安い!僕はTシャツとハーフパンツを買い込みました(笑)

    ●会社用のお土産など(例えばチョコレート詰め合わせなど)は、空港で買うより絶対スーパーで買いましょう。安いし種類が豊富です(もちろん荷物の量を想定しつつ・・・(^。^;))

    ●マレー人の友人たち4人に「terryは日本人らしくない」と全員に言われました日本人とビジネスで接している彼らがいうことだから、本当でしょう

    ●現地の友達の英語になんどか(δ_δ?)ハテナ?となりました(笑)
     1階はGrand Floorです1階だと思ったら2階。トイレはRestroomじゃなくて“Washroom”、エレベーターはElevatorじゃなくてLift・・・何度もはてなが頭の上に5,6個飛び出しては、あーあーあーとなりました(笑)

    ●アラブストリートは要注意。夜の女性の一人歩きはお勧めしません。目の前でスタンガンで攻撃されてぶっ倒れた人を目撃しました(^。^;)

    犯人?と目が合いましたが、思いのほか自分、冷静でした(^^;) 平然とその場を後にしましたが、後からプルプルしました。

    ・・・って感じで今年もクリスマスをKLで過ごす予定です。

    【旅行時期】2007/12/20~2007/12/26
    【エリア】クアラルンプール
    【テーマ】
    【投稿者】terry

    温泉町バーデン・バーデンとアルザス田舎町巡りの旅(2)~ドイツの温泉恐るべし…の巻 (by ショコラさん)

    更衣室
    ホテルの部屋に荷物をおろし、今日のメイン・イベントの温泉へ!


    バーデン・バーデンの温泉といえば、《フリードリヒス浴場》と《カラカラ浴場》。せっかくだからどちらにも入ってみたいと思ったものの、ハダカで入る《フリードリヒス浴場》は男女別の入浴日でも、入浴コース後半にある大浴場では混浴になるそうなので、そちらはやめて、水着で入る《カラカラ浴場》のほうに行くことにしました。


    温泉に水着で入るのはなんだか感じがでませんが、ハダカで混浴よりはまし。とはいっても、ドイツのサウナはたいてい混浴らしいので、サウナ用に夫とわたしはバスタオルを各2枚ずつ用意(1枚はおしりに敷き、もう一枚は体に巻くつもり)。旅行の荷物がかさばってしまいましたが、まぁ仕方がない。しかし、あとで知りましたが、ドイツのサウナではタオルを巻いて入るのはひんしゅくなんだとか(知らなんだ……)。


    さて、行ってみた《カラカラ浴場》は温泉プールといった感じで、温度の違うプールが大小合わせて7つくらいありました。大きなドーム(屋内)の中央にあるプールが一番広くて開放感がありますが、温度が32、3℃くらいのようで、かなりぬるい。屋外のプールに行ってみたら、こちらは少し温度が高く35℃くらい。外でプールにつかっているのは気持ちいいけれど、この温度ではまだちょっと物足りない。それで次はドームの端にある「Rock grotto」という洞窟風の小さなプールに行ってみました。ここは38℃と日本の温泉の温度に近くて気持ちいい~。周囲を囲む岩に腰かけ状の段差が設けられているので、みんなそこに座ってじっとお湯に浸かっています(みんながぐるっと輪になって座っている光景はちょっとおもしろかった)。


    この階の上はサウナ・フロアになっているようで、ドームのガラス張りの天井越しにサウナ併設のテラスが見えました。男の人が歩いてるなと思ったら、なんとその人は素っ裸だった……。まあ、それだけでもかなりびっくりしたのですが、そのあともっと驚くことが……。


    せっかく来たのだからと、上のサウナへも行ってみることにしました。そして、サウナ階のドアを開けてびっくり仰天!! まず最初に目に飛び込んできたのが素っ裸の男の人。なんと、フロアの玄関口で男の人も女の人も水着をさっさと脱いでハダカになっているのです。ハダカになった人は玄関の横にある棚に水着を置き、そのままスタスタと廊下を歩いて行ってしまいました。「ほ、ほんとにここで脱ぐの???」と我が目を疑い、更衣室を探しましたが、そんなものはぜんぜんない。仕方がないのでバスタオルを巻き、さらに夫を衝立にしてやっとこさ水着を脱ぎました。ちなみに、そんなことをして脱いでいるのはわたしだけ。


    さて、バスタオルを体に巻いてフロアの奥に進むと、ドライ・サウナや足浴、日焼けルームなどがありました。ほとんどの男性はタオルを手に持ったまま素っ裸で歩いているので、すれ違うとき目のやり場に困ったのなんの(タオルで隠すくらいして~と思ってしまった)。女性も素っ裸か、タオルを羽織っている程度。


    一番奥まで進むと何やらいい香りが……。香りのする方へ行ってみると、アロマ・ミスト・サウナがありました。アロマ・ミストはとても気持ちがいいと聞いていたので、夫と中に入ってみたら、またまた仰天の光景が! 6畳くらいの室内に素っ裸の男女が10人くらいコの字型になって座っていたのです。びっくりして慌てて外に出たわたしたち。サウナは混浴とは聞いていたけれど、まさか全員がすっぽんぽんで入っているとは思わなかった……。どうやらタオルを持って入ってはいけないらしく、よく見るとドアの外にタオルがずらっと掛けてありました。夫は覚悟を決めたようですが(というか、すでにタオルをはずしてる)、さすがにわたしはタオルなしで入る勇気はなく、このフロアはギブ・アップ。ドイツ人はハダカに対してオープンだとは思っていたけれど、まさかここまでとは――恐るべし。


    このあと下の階のプール・エリアにもどって初めて気づきましたが、実はこのフロアにもドライ・サウナとアロマ・ミスト・サウナがありました~。こちらはどちらも水着着用。知っていれば、初めからこっちへ行ったのに……。まあ、いい社会勉強にはなりましたけど。


    ちなみに、このアロマ・ミスト・サウナは最高でした。入り口は狭いのですが、中はかなりの広さがあり、花びらのような形になっていて、中央でアロマが焚かれています。とてもいい香りでうっとり。星空のような照明や、かすかに流れる音楽など、雰囲気もGood! 《カラカラ浴場》でここは一番のおすすめエリアです。


    あとでわかりましたが、サウナ階はヌーディスト・エリアだったのでした(^^;)。2階のサウナへ行かれる方は、どうぞ覚悟を。


    ※浴場内は撮影禁止だったので、それ以外の場所で撮った写真を以下に載せています。


    ★カラカラ浴場(Caracalla Therme)URL:
  • http://www.caracalla.de/home/en/caracalla.html


  • ★フリードリヒス浴場(Friedrichsbad)URL:
  • http://www.caracalla.de/home/en/roemisch.html



  • ■1日目:自宅 ~ バーデン・バーデン 着後、温泉へ(バーデン・バーデン泊)
    □2日目:ホテル ~ リクヴィル ~ カイゼルスベルク ~ リボーヴィレ ~ ホテル(バーデン・バーデン泊)
    □3日目:ホテル ~ バーデン・バーデン街歩き ~ エバーシュタインブルク(バーデン・バーデン郊外)~ 帰宅

    【旅行時期】2008/10/03~2008/10/03
    【エリア】バーデン・バーデン
    【テーマ】スパ・エステ・癒し
    【投稿者】ショコラ

    忘れ物(by どこかへさん)

    更衣室
    御小遣いを、入れ忘れて。財布に。
    どうも、封筒に入れていたのを、更衣室ロッカーに。

    おっとと。

    ATMに直行。  BEERの酔い完全に醒める。


    【旅行時期】2008/09/26~2008/09/29
    【エリア】ソウル
    【テーマ】ハイキング・登山
    【投稿者】どこかへ