シャワールーム関連エントリー

シャワールーム

... そして、シャワールーム!! 工場の仕事は汚れるし 汗もかこうし 営業に行く時には ちょっとシャワーを浴びて 身を整えて行けるし 是非ともシャワールームを作ろう!! そう思って作ったのです。 でも、ほとんど使われる事がありません。 ...

シャワールーム

★タイルを一枚一枚貼って作ったドンキーコングJrシャワール ...

... 今回紹介する Donkey kong junior shower | Andres Barragan and Miss Vynilos ドンキーコングJrなシャワールーム。ここにはピーチ姫もクリボーもゲッソーもいません。古きよきドンキーコングJrの世界が広がっています。 ...

★タイルを一枚一枚貼って作ったドンキーコングJrシャワール ...

魅惑のシャワールーム☆

~アタシもちかれたびー ~ 加須大会編も終わってネタが無いので この前撮ったお風呂Timeを大公開~ ちなみに今回は洗い係とカメラ係を兼任したアタシ 予想以上にタイヘンでしたわ~ それではお風呂場投入シーンから ...

魅惑のシャワールーム☆

シャワールームのタオル掛けに電流を流す悪戯

もちろん、濡れた手で触るわけで・・

シャワールームのタオル掛けに電流を流す悪戯

シャワールーム旅行記

スリランカ~第6日目<キャンディからニゴンボへ>(by バインフランさん)

シャワールーム
 この日はいよいよキャンディからニゴンボへ移動です。
 朝はいつものように早く起きて朝食前に街歩き。今日は祝日じゃないので、朝早くからキャンディっ子たちが活動を始めています。特に学生は7時半から学校が始まるので、続々と登校しています。
 朝食を済ませると、昨日は休みだったスリランカ航空のオフィスへ行ってリコンファーム。そして、グラシャンの運転する車でニゴンボへ移動である。グラシャンはおととい、私たちをキャンディにおろすと、車はクイーンズの駐車場に置いたまま自分だけ、バスで家に帰っていた。今朝はまたバスでこのキャンディまで迎えに来てくれたのである。
 グラシャンの車に乗ってしばらくすると、グラシャンの口からとんでもない言葉が発せられた。「How about my tip?」と。なんと直接的なことか。日本人はチップを忘れてしまうから(というか払わないことがあるから?)、きちんともらえるように言い出したのだろうか。ちょっとびっくりした。それから、帰りの空港までの車の手配を頼んだのだが、あとはニゴンボに移動するだけだという緩んだ気持ちからか、値切るのをすっかり忘れ、グラシャンの言い値(20ドル)でOKしてしまった!空港まではコロンボよりもニゴンボのほうが近いのに、来たときと同じだけ払うことになってしまった。
 さて、クイーンズホテルからニゴンボのブルーオーシャニックまでは3時間弱だった。ブルーオーシャニックにチェックインすると、まずグラシャンの知り合いの店で昼食をとった。そこでグラシャンとはお別れ。彼は明日から9日間イギリス人のドライバーをするそうだ。
 グラシャンと別れたあと、私たちはフット・マッサージを予約し、ビーチへと出た。もうすぐ3時になろうというのに、太陽は燦燦と降り注ぎ、海も空もは青く、風はおだやかだった。
フット・マッサージはハーバル・オイルを使ったもので、強すぎず弱すぎない程度の適度な強さで心地よく、眠気を誘った。
 夕方、夕陽を見にビーチに行ったあと、ビールとマッサージのせいかダーリンは9時まで眠ってしまった。私はというと、せっかくこの部屋はシャワールームとバスタブが別になっているので、シャワールームでからだと髪を洗い、その間にバスタブにはお湯をはって、ゆっくりと浸かった。
 Dinnerはホテルのレストランで食事をとったが、今夜の夕食はビュッフェだった。しかもアジアン・ナイトというイベントがあって、ガーデンレストランはにぎやかだった。欧米人の好きそうなイベントだ。ある意味、これぞリゾートホテルというかんじがした。
 食事を終えて、部屋に戻りTVをつけると軍事専門番組をやっていた。そして23時には就寝。夜は半そででは寒いくらいだった。

1円=1.2ルピー

【旅行時期】2009/01/31~2009/02/09
【エリア】その他の都市
【テーマ】ビーチ・島・リゾート
【投稿者】バインフラン

Hilton HHonors会員の方は必見 ”北京ヒルトンのスイートルーム”(by Medinaさん)

シャワールーム
今回はヒルトン北京ホテルのスイートルームをご紹介します。

今年の正月ウイグル自治区に行くため、どうしても北京経由で1泊しなければなりませんでした。
日本からダイレクトにウルムチやカシュガルに行けない為
(北京から4000キロ、フライト時間も待ち時間入れて約8時間)
行きに1泊、帰りに1泊しなければなりませんでした。

 12/31の1泊目は、9階のツインルームで宿泊でしたが。。(@^@)
部屋に入って見たら赤ワインのフルボトルとフルーツとチョコレートがなぜか???置いてありました。
友人と半信半疑相談して、無料か?有料か?駄目もとでワイン飲んでしまいました。結論はサービスでした。
さすがヒルトン!太っ腹です!

そして帰りの1/3の宿泊が、またまた驚きでスイートルームにUPグレードして貰いました(@:@)
1泊10万円近い部屋に!私はヒルトンのHオーナズの会員ですが、めったにこのようなUPグレードはないので初めてでした。
普段はジュニアスイートまではありましたが。。

 ちなみに部屋の間取りは、トイレが2箇所、クロークが2箇所、荷物置き場も2箇所、バスタブ、シャワールーム、居間にソファーとデスク用机、ベッドはキングサイズ、友人が宿泊する為、別にシングルベッドが用意させておりました。

私が支払った宿泊料金 
1/1 1210.15 元 16552円、1/4 1725.00 元
23601円 
すべて税込みです。
HHonorsの会員の方でリピーターになると、たまに嬉しい事があるかと思います。。

【旅行時期】2009/01/03~2009/01/04
【エリア】北京
【テーマ】
【投稿者】Medina

ドバイ ターミナル3 ファーストクラスラウンジ(by 旅の空さん)

シャワールーム
完成直後のドバイ ターミナル3 ファーストクラスラウンジを訪れました。ここはT1と比べても当然かなりの進化を遂げています。(寝室のサービスが現在無さそうなのをのぞいてはシャワールームも多数あって快適そのものです)。席に座っていればアルコールを含めドリンクをどんどん持ってきていただけますし、レストランコーナーでは高級レストランの如く(?)サーブしていただけます。ここにいると下界を忘れたくなってしまいますので、住んでいる世界を勘違いしてしまうかもしれません(それは機材によっては機内でも同様の錯覚があります)。入口までの距離感に違和感は若干ありますが、この結界の中に入ってしまったら、抜け出すのは困難かもしれません。

【旅行時期】2009/01/04~2009/01/05
【エリア】ドバイ
【テーマ】
【投稿者】旅の空

2007年 シックスセンシズハイダウェイホアヒン旅行記(by tammyさん)

シャワールーム
 
今回はタイ王国のホアヒンにあるシックスセンシズハイダウェイホアヒンに年末年始宿泊してきました。全て個人手配。空港からリゾートまでの所要時間はリゾートの車でぶっとばし3時間ちょうど。予約したタイプはプールヴィラスイート(376平米)。非常に贅沢なつくりだ。リクエストはリゾートの真ん中ぐらいで東向きを希望。ビーチの方は前に歩くのがやっとなぐらい風がきつい。風がやむ日はなかったが、いざリゾートの奥へ進むと木や高い壁でまったく海風が遮られ暑く感じる。隣にカジュアルなエバソンホアヒンというハイダウェイよりはるかに規模の大きい姉妹リゾートがある。ハイダウェイには専用のレストランが1つ。ただしエバソンのレストランが何箇所かありそれもサインだけで予約も食事も可能。予約はすべてバトラーにしてもらった。スパは2箇所。ハイダウェイのアーススパとエバソンのシックスセンシズ・スパ。アーススパはハイダウェイ宿泊者のみ可能だったはずだが両者とも当日予約はシーズン的なものもあるが絶対ムリ。室内は3人なのでリビング棟がダブルベッド仕様(クイーンサイズはあったはず)になっていたので完全に2ベッドルーム仕様になっていた。ここはベッドルーム棟にもリビングルーム棟にもトイレとシャワー・洗面所・テレビ・DVD・冷蔵庫等がしっかり付いているので十分2ベッドルームヴィラとしても対応できている。屋外バスタブと屋外シャワーが2箇所で屋内入浴施設はベッドルーム棟にシャワールームが1つあるだけなのでご注意を。
 食事はインヴィラ(ルームサービス)で取るのが基本だ。と言わんばかりの豊富なインヴィラメニューがある。エバソンからもオーダー出来るのでびっくりの種類だ。インヴィラダイニングで一番合うのは朝食だ。夜はちょっぴりさみしい感じがした。ただ恋人同士なら別だろうが。ハイダウェイ唯一の朝食会場であるリビングルームもいい雰囲気ではあった。ただ日本語メニューはスパのメニューしかない。日本人スタッフもいませんでした。ガラディナーはエバソンとの合同で盛大に行われました。90%以上が欧米豪系白色人種と極端に偏りのあるリゾートでした。スタッフのマナーは総じて可もなく不可もなく。                           
天候は一滴の雨も降らず。快晴ごく稀に曇りという毎日だった。ただ気温が思ったほど上がらなかった。夜は20℃前後まで下がり、昼は20℃後半から30℃ぐらいで太陽が隠れると涼しくなる。日本でいうと9月下旬ぐらいかな。
この季節はビーチリゾートと言えど海は頭から切り離して考えた方がよい。海沿いにエバソンの大きなラッププールがあるが風が強くて使い物にならない。ヴィラ内の長さ10M以上あるプライベートプールは厄介な風をシャットアウトしてくれているので問題なし。ただ朝は気温が結構低いので水温も低くちょっと入るのに勇気がいる。
詳しくはホームページをご覧ください(
  • http://www.geocities.jp/gekkori60/
  • )。
                              

    【旅行時期】2007/12/~2008/01/
    【エリア】ホアヒン
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】tammy

    マカッサルでの新居(by ねむのきさん)

    シャワールーム
    11月29日にジャカルタ到着、12月2日にマカッサルへ赴任してきてから2週間強、12月21日の今日ついに新居へと移りました。ホテル生活が苦手な私にとっては待ちに待った日。一人では一軒家は広すぎますし、大家との交渉や電気代、水道代の支払いなど、様々なところでトラブルがつきもののインドネシア。そういったものにうんざりしてたので家具付きのアパートを探していたのですが、なぜかマカッサルではすべて高い!!一軒家を借りるよりも2倍から3倍の家賃がして、私の手当では到底借りれないので、一軒家を借りることにしました。これが、今日から私の城となる家です。大きいです。たぶん、実家よりも広いです。ベッドルームが4つに、リビングスペースが2つ、各部屋にお湯の出るシャワールームがついてます。

    【旅行時期】2008/12/21~2008/12/21
    【エリア】スラウェシ島
    【テーマ】海外移住・ロングステイ
    【投稿者】ねむのき