標高差 関連エントリー

標高差150m

... 雲取山頂まで標高差1500のはずが、大展望台までの標高差は150mです。 それにしても意外に人出が多いものです。歩いて登っても同額(大人840円子ども420円)の展望券購入も、エレベータ乗車も結構な行列。 階段は空いていました。 ...

標高差150m

通勤ラン 標高差

カシミールで遊んでみた。 通勤ランの標高差 = 120m くらい 右からスタートの会社、左端がお家ね。 うーん。。。 やっぱり、登ってるねぇぇ。 南大沢の坂はだらだら上りなのであんまり、気付かなかったけど ...

通勤ラン 標高差

今年初の標高差1000 メーター

無事霧降山頂到達!詳しくは後ほど

今年初の標高差1000 メーター

韓国の幼稚園の近未来的なアレは何なのか

... 一方で気になるのが、その標高差。円筒で視界がふさがれているとはいえ、3階の高さからすべると思うとちょっと怖い。落下スピードは結構なものだろうし、もっと上の階からすべり降りるものもある。 ...

韓国の幼稚園の近未来的なアレは何なのか

人生という名の山を…駆け登る。

... しかし、、、 エントリーが確定し 詳細を見てみると↓ 「心臓破りの コースにチャレンジ!! 大山街道をひたすら登る 標高差650m!! 片道9、1kmのワンウェイコース 7km付近からフィニッシュまでは 1、610段の石段が待ちかまえ ...

人生という名の山を…駆け登る。

標高差 旅行記

秋色を求めての旅 三峰山(三峰神社)訪問ハイキング その①三峰神社まで(by tsunetaさん)

標高差 
10月13日、7時45分、秋色を求めての旅として秩父の三峰神社を訪問するために我が家を出発した。
今年の春より、秩父にはかなり足を運んでいるが、三峰神社訪問は始めてである。 今回、三峰神社を選んだ理由は紅葉を早く見てみたかったことと標高1000m以上の山に登りたかったことの二つの理由からである。 それから、秩父地区の登山、ハイキングでは奥秩父としては欠かせない地区でもあったからである。
今回は調査を兼ねての登山ハイキングとなった。次回以降に雲取山まで登りたいと思っている。ハイキング行程は以下の通りであつたが、今回訪問しての感想としては紅葉の最盛期には是非訪問したい場所であつたこと。 大輪より三峰山に登りさらに霧藻ケ峰まで行き、太陽寺へ下りていくコースも歩いてみたいこと等がわかった。

〔ハイキング行程〕
上福岡~川越~東飯能~西武秩父~〔バス〕~三峰山駐車場~三峰神社~妙法ケ岳〔三峰神社奥社〕~三峰山駐車場~三峰口~寄居~上福岡

歩行距離・時間  約5キロ〔三峰神社~妙法ケ岳の往復〕  2時間
標高差  1332m〔妙法ケ岳〕-1100m〔三峰神社〕=232m

〔三峰神社について〕*引用したもの
標高1102m、奥秩父三峰山山頂に鎮座し、お犬様信仰など伝説が残る三峯(みつみね)神社。
1900年ほど昔、日本武尊がこの国の平和と人々の幸せを祈り、国生みの神、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)・伊弉册尊(いざなみのみこと)をお祀りしたのが始まりです。三峯神社周辺には、日帰り温泉施設「三峯神の湯」、茶亭「小教院」、修験の山として栄えた観音院時代の資料等を展示している「秩父宮記念三峰山博物館」など楽しみがいっぱい。
眷属(お使い)はオオカミです。日本武尊の道案内をされ、その勇猛、忠実さから、三峯神社の使い神に定められたと伝えます。

*写真は三峰神社の境内の風景


【旅行時期】2007/10/13~2007/10/13
【エリア】秩父
【テーマ】登山・ハイキング
【投稿者】tsuneta

2007年スイス旅行記-④-ツェルマット-トリフトヒュッテ(by aotachiさん)

標高差 
7月1日(日) 快晴
シャモニー、モンブラン、フライブルグと自分の足でハイキング、登山を行っていなかったが、本日より本来の目的に戻る。
日本人ハイカーにはまだあまり馴染みがないが、登ることが好きなヨーロッパの人々には人気の高いコースと言われるツェルマット→トリフトヒュッテ(Trifthutte)のコースを選んだ。
小川清美氏の本によると約4時間で往復できるとのことであったが、私の場合は9時出発、帰着14時30分であった。
鉄道駅からメインストリートを歩き、教会の先で道が狭くなったところを右折すると登山標識が出て直ぐに登りになる。
ツェルマット(1,603m)→エーデルワイスヒュッテ(1,961m)→シュテリゼン(2,050m)→トリフトヒュッテ(2,337m)の往復である。
標高差 734m である。途中トリフト川を渡り、何段にも落ちる滝の脇をジグザグに登る。目的とするトリフトヒュッテにはかなり広い草原があり、オーバーガーベルホルンとその先端の氷河を見ることが出来た。
高度によっていろいろの花を見ることが出来た。帰途健脚そうな老齢(?)のご婦人が立ち止まっておられたが、私に「エーデルワイス」が咲いているのをわざわざ教えるために立ち止まっておられた様だ。(Be careful!)
天然のエーデルワイスを見るのは初めてであった。どちらかと言うと緑白色で白と言う概念とは離れたものであった。感激した。

【旅行時期】2007/07/01~2007/07/01
【エリア】ツェルマット
【テーマ】ハイキング・登山
【投稿者】aotachi

⑬北米大陸周遊貧乏旅行 グランドキャニオン(by ぱんぱんさん)

標高差 
6月25日 グランドキャニオン デザートビュー マーサポイント ヤバパイ観光
     エンジェルロッジ駐車場 車中泊


6月26日 カイバブトレイル 11.1km 標高差1430m
     
     ヤキポイント 5:50      
     ↓  

     谷底   11:00 ファントムランチ宿泊

6月27日 ブライトエンジェルトレイル 15.7km 標高差 1310m
  
     谷底   4:50    
     ↓ 
     エンジェルロッジ10:15

     ウエストリム、パウエルポイント、MOPIポイント、モハベ 観光
     
     フラグスタッフ 車中泊

19日目(6/25)
本日よりグランドキャニオン突入!!ドライブをはじめて19日目してやっと到着!! 夢にまでみたグランドキャニオンじゃ~

まず、ビジターセンターで情報収集。

谷底へ行くためには許可証が必要。我等はいつ、グランドキャニオンに到着するか未定だったため未手配。許可証を取るには、谷底の宿なりキャンプサイトを予約しなくてはならない。
2年前から予約を受けているとか。で、シーズンはほぼ満室と聞いていたが、ラッキーなことに明日なら予約がとれるとか、、。最初2名といわれたが、そこはごり押しで、3名の予約を!! 早速お金を払い、許可書を受け取る!!
ほぼ あきらめていた谷底へ行けるとは、感慨ひとしお!! いつもいいコにしててよかった。
トレッキング用の食料など手配し、グランドキャニオン観光。
明日早いから 早く寝ることに!!キャンプ場が取れなかったため、駐車場泊、、。

20日目(6/26)
早朝3時半起床。4時のバスで、、って計画だったが、4:45起床。5時のバスに飛び乗ることに、、。
、、、。Rが日焼け止め、コンタクト、化粧品関係を忘れ、Hがカメラの充電器を忘れ、、。
結局 スタートしたのは、5時50分。ヤキポイントよりカイバブトレイルを歩き、谷底のファントムランチを目指す。
到着後、近くで川遊び。コロラド川は遊ぶには適してないから足をつけるだけ。
お疲れで、橋の上で昼ね、、。激烈気持ちよかった!!
ファントムランチではお疲れのビールが 人生最高の味だった!!

21日目(6/27)
3時50分起床 4時50分出発。朝食のビーンズサンドは激まずい。2リットルの水を持ちいざ出発。
道中、水がまずくって飲めない、、。つらい。朝くんだ為か、塩素がきつすぎる、、。RやHは昨日のうちに用意しておいたおかげで、あっしのよりかなりましな味だった、、。
途中で捨てくみなおす。
途中で食べたフルーツが本当おいしかった。
皆ペースがばらばらだから、気づけば一人で歩いているのだが、途中で、外人の姉ちゃんに抜きつ抜かれつではりきってしまった。
2番手で登頂。昨日からきらしていたタバコをやっと買っていっぷく。うまい!!
Rが到着して、3名でグランドキャニオン観光。
結局みたいところがばらばらで、集合時間を決めてホピポイント合流として、一度解散。が、途中から雷雨、、。で、私とRはレストランでまったり。Hは凍えながら夕日ポイントに行ったそうだ。もちろん夕日など見えるわけが無い。
そういえば、私たちは国立公園は暑いと思い込んでいて、防寒具をほとんどもっていなかった。Hは薄い上着の他はTシャツのみ、、。かわいそう、、。

Hが凍えながらレストランに戻ってきて、コーヒーをおごってくれ、今後の相談。結局、グランドキャニオンは腹いっぱいってことで、移動をきめた。

【旅行時期】2004/06/25~2004/06/27
【エリア】グランドキャニオン
【テーマ】大自然・動物
【投稿者】ぱんぱん

ツェルマット6(by tra-stationさん)

標高差 
トップの標高 3820m
最長滑走距離 15km
標高差 2200m

トップは富士山より高く、軽い高山病になる程です。
ここの魅力はもう一つ、イタリアのチェルビニアに滑って行けること。本場のピザが食べられます。

大きく分けて3つのエリアがあり、上に登る方法も地下ケーブル・登山電車・ロープウェーとそれぞれです。
世界最長のTバーリフトは疲れますょ。
チューリッヒかジュネーブから、あの有名な氷河特急で行きましょう。
車窓からの眺めは、最高。
時間はかかりますが、その価値はあります。
なか日にベルンかミラノの日帰り観光がお勧めです。
帰りはパリに寄っても良いですね。

スイス人は質素な生活をされます。
ホテルでは、朝食に卵・ベーコン・ソーセージ。
パンもロール・クロワッサン・トースト、それにコーヒー・紅茶・ジュース・ミルクと盛りだくさんですが、殆どの人達はコンチネンタル風のコーヒーとパンのみだそうです。
いつも思いますが、日本人はすごく贅沢。
有名なフォンジューも、パンに溶かしたチーズを付けるだけですョ。
でもチーズフォンジューは美味しいですが。
それにスイスのパンは不味いんだそうです。
私にはそう感じないのですが。
小国の戦争体験で、小麦の備蓄の為、古い小麦から使うそうです。
確かにフランスやイタリアのパンは美味しいですネ。

1992年4月3日お昼12時50分エールフランスAF-275便でパリへ。
18時20分着13時間のフライト。
ジュネーブの方が近いのですが、チューリッヒへ乗り換え、20時30分到着。
今回はここで一泊します。
両替を済ませます。1フラン93円でした。

トラブル発生!!
空港で荷物を待てども出て来ません。
パリで間違え何処かへ行ってしまった様です。
着替えも無く最低。
うちの奥様は過去に一度経験しており、着替えは手荷物に入れておりました。
すばらしい!!
深夜3時過ぎにやっと荷物がホテルに到着。 ほっと一息です。
翌朝全員寝ぼけ眼で駅へ。
そこからはいつもの様に列車に乗ります。
チューリッヒ~ツェルマット~ジュネーブが137フラン。
何時もの様に素晴らしい眺め。

午後やっと到着。すぐ4つ星ホテル「テニスター」にチェックイン。
ここで4つ星に泊まるのは初めてです。
確かに部屋は綺麗で広く、プールもジムもある。
一時間後に買い物へ。
ビール・ワイン・ジュースにミルクそれに勿論チーズ。

3日目から6日間の滑りです。
リフト代252フラン、1日3900円。
日本とほぼ同じですが、5年間で40フラン上がりました。




【旅行時期】1992/04/03~1992/04/13
【エリア】ツェルマット
【テーマ】スキー・スノーボード
【投稿者】tra-station

ウィスラー2(by tra-stationさん)

標高差 
トップの標高 2284m
最長滑走距離 11km
標高差 1609m
 バンクーバーから110km

ご存知ウィスラー&ブラッコム。
何回来てもあきる事はありません。
4月でも上は真冬。ツララがさがっています。

ここの寿司は、日本より美味しくまた安い。
生ガキは絶対注文すべし。

2月13日夜7時CP-004便でバンクーバーへ。
10時半着、昼過ぎに「ケッグ」のコンドミニアムにチェックイン。
コンドミニアムの部屋に泊まり、自分で料理しましょう。
外食ばかりでは飽きます。うどん・そば・めんつゆも売っています。
ルーツとヴュアルネの小物を買ってしまいました。

2日目から7日間の滑り。
今回は、少しゆったり、のんびり過ごしました。

【旅行時期】1992/02/13~1992/02/22
【エリア】ウィスラー
【テーマ】スキー・スノーボード
【投稿者】tra-station