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姫も出張??
... 0575-72-6636 0575-72-6636(テープ) HP : http://www.dynaland.co.jp/index2.html ※リフト6本 コース19本 最長滑走距離 3200m 隣の高鷲スノーパークにも滑り込み出来るそうです。 大阪方面から約3時間 名古屋方面から約1.5時間と ...

スキー合宿IN鹿島槍2(朝一)
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スキー合宿IN鹿島槍8(サンアルピナ白馬
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最長滑走距離 旅行記
ツェルマット6(by tra-stationさん)
トップの標高 3820m
最長滑走距離 15km
標高差 2200m
トップは富士山より高く、軽い高山病になる程です。
ここの魅力はもう一つ、イタリアのチェルビニアに滑って行けること。本場のピザが食べられます。
大きく分けて3つのエリアがあり、上に登る方法も地下ケーブル・登山電車・ロープウェーとそれぞれです。
世界最長のTバーリフトは疲れますょ。
チューリッヒかジュネーブから、あの有名な氷河特急で行きましょう。
車窓からの眺めは、最高。
時間はかかりますが、その価値はあります。
なか日にベルンかミラノの日帰り観光がお勧めです。
帰りはパリに寄っても良いですね。
スイス人は質素な生活をされます。
ホテルでは、朝食に卵・ベーコン・ソーセージ。
パンもロール・クロワッサン・トースト、それにコーヒー・紅茶・ジュース・ミルクと盛りだくさんですが、殆どの人達はコンチネンタル風のコーヒーとパンのみだそうです。
いつも思いますが、日本人はすごく贅沢。
有名なフォンジューも、パンに溶かしたチーズを付けるだけですョ。
でもチーズフォンジューは美味しいですが。
それにスイスのパンは不味いんだそうです。
私にはそう感じないのですが。
小国の戦争体験で、小麦の備蓄の為、古い小麦から使うそうです。
確かにフランスやイタリアのパンは美味しいですネ。
1992年4月3日お昼12時50分エールフランスAF-275便でパリへ。
18時20分着13時間のフライト。
ジュネーブの方が近いのですが、チューリッヒへ乗り換え、20時30分到着。
今回はここで一泊します。
両替を済ませます。1フラン93円でした。
トラブル発生!!
空港で荷物を待てども出て来ません。
パリで間違え何処かへ行ってしまった様です。
着替えも無く最低。
うちの奥様は過去に一度経験しており、着替えは手荷物に入れておりました。
すばらしい!!
深夜3時過ぎにやっと荷物がホテルに到着。 ほっと一息です。
翌朝全員寝ぼけ眼で駅へ。
そこからはいつもの様に列車に乗ります。
チューリッヒ~ツェルマット~ジュネーブが137フラン。
何時もの様に素晴らしい眺め。
午後やっと到着。すぐ4つ星ホテル「テニスター」にチェックイン。
ここで4つ星に泊まるのは初めてです。
確かに部屋は綺麗で広く、プールもジムもある。
一時間後に買い物へ。
ビール・ワイン・ジュースにミルクそれに勿論チーズ。
3日目から6日間の滑りです。
リフト代252フラン、1日3900円。
日本とほぼ同じですが、5年間で40フラン上がりました。
ウィスラー2(by tra-stationさん)
トップの標高 2284m
最長滑走距離 11km
標高差 1609m
バンクーバーから110km
ご存知ウィスラー&ブラッコム。
何回来てもあきる事はありません。
4月でも上は真冬。ツララがさがっています。
ここの寿司は、日本より美味しくまた安い。
生ガキは絶対注文すべし。
2月13日夜7時CP-004便でバンクーバーへ。
10時半着、昼過ぎに「ケッグ」のコンドミニアムにチェックイン。
コンドミニアムの部屋に泊まり、自分で料理しましょう。
外食ばかりでは飽きます。うどん・そば・めんつゆも売っています。
ルーツとヴュアルネの小物を買ってしまいました。
2日目から7日間の滑り。
今回は、少しゆったり、のんびり過ごしました。
スレドボ/オーストラリア(by tra-stationさん)
スレドボ ぺリシャバレー ブルーカウ
トップの標高 2037m 2054m 1986m
最長滑走距離 3.2km
標高差 672m 374 336m
初めてのオーストラリアツアーです。
8月4日カンタス航空22便で出発、シドニーに9時間のフライトで翌朝無事に着きました。
窓からオペラハウスと湾が綺麗に見えました。
ここで両替。 1AUドルが74円。
そこから国内線に乗り換え、ローカル空港のクーマまで双発のプロペラ機で約1時間。
宿は小さな 「アルペンホルンロッジ」
スレドボから30km程の所にジンダバインと言う街が有ります。
殆どのツアー客がそこに泊るのですが、スレドボの近くにしました。
近くには何もありません。 バーと小さな店がいくつかあるだけ。
ゲレンデにはシャトルバスで行きます。
ゲレンデ自体は大きくありません。 日本のと大差なし。
しかし、コースの中の木々に葉っぱが一杯付いています。
日本でも北米・ヨーロッパでも針葉樹てせすが、ここは青々としています。
いつも見慣れている風景とちょっと違いました。
ロッジからバスでトンネル鉄道のブロックス駅へ。
これは日本の熊谷組が作った、スキーチューブと言う登山鉄道です。
ペリシャーへ10分、ブルーカウへは15分で運んでくれます。
3日券が156ドル。
ロープトゥに乗らないと上に行けない箇所があります。
ボードはかなり上手なのですが、これには何人かのお客様がこけてました。
確かにボードにとって、ロープトゥは少しきつい。
オーストラリアは、ボーダーがまだ少ない感じでした。
5日間滑って8日目の朝、ブリスベンへ出発。
やっと来れた・・サンアントン(by tra-stationさん)
ゲレンデ データー
トップの標高 2650m
最長滑走距離 10.2km
標高差 1346m
世界のスキーの総本山。
何しろ一度来たくてなりませんでした。
チューリッヒから列車で3時間。
町並みは高層ホテルも無く、ロッジが並びいい感じです。
のんびり出来る感じ。 すごくいい。
野沢のコース名にもなっている、近代スキーの父ハンネス・シュナイダーの生誕地。
有名なカンダハーレースは1928年から毎年ここで開催されています。
360度何処でも滑れるオープンゲレンデ、広くどこまでも大きいゲレンデです。
まずはメインのコース。
フォルーガのピークのすぐ下jまでロープウェイ2つを乗り継ぎ2650m。
そこから一気にベース1300mまで滑ります。
ロープウェイからの眺めも すごい の一言。 見渡す限り白い山しかありません。
標高差1300m、距離10kmのだだっ広い斜面を存分に満喫出来ます。
標識をちゃんと見ながら降りて行かないと、どこに行くか判りません。
真っすぐ降りればベース、右に行くとクリストフ。
クリストフへのコースもなかなか良いバーンが続き、これも気持がいいです。
クリストフのホテルのレストラン(名前を忘れました)での昼食が、雰囲気最高でした。
両替機にびっくりしました。
一万円札を入れると、オーストリアシリングが、その時のレートで出て来ます。
これはスイスにも無い。驚きました。
面白いので、皆で代わる代わる両替してしまいました。
ニュージーランド(by tra-stationさん)
ゲレンデ データー
トップの標高 2075m
最長滑走距離 2km
標高差 655m
南半球を代表する一つであるマウントハット。
規模はヨーロッパや北米と比べると小さいですが、季節が反対なので、こちらが夏の時がむこうは冬。
日本のボーダーの多い事には驚かされます。
ニュージーランドでは、ゲレンデに宿泊施設を作りません。
自然環境に配慮しての事らしいです。
その為、近くの町や村に泊まり車で行く事になります。
日本人の私にとっては不便ですが、すごいことです。
メスベンの村から5分も出ると、そこは羊ばかり。
なか日に自転車を借りて3時間程走りましたが、羊だらけでした。
1990年7月17日18時ニュージーランド航空090便でクライストチャーチへ。
翌日の午前9時に着いたのですが、メスベン行きのバスに乗り遅れ、4時間も待つ事に。
しかたなく市内を見て歩き、カンタベリーの店で少し多めの買い物をしてしまいました。 いかん。
2時間程でメスベンに着き、ホテル「センターポイント」にチェックイン。
ここメスベンは田舎町で大きなスーパーもなく、高層の大きなホテルもありません。
いつもの様にCOOPでビールと食べ物を買いに出ましたが、何にもない所です。
しかし、この方がよほど落ち着き、静かでゆったりしました。
3日目から5日間すべります。
コースは長くなく、広さも日本のゲレンデより小さい。
北米やヨーロッパと比べて、コースの魅力はありません。
5日目にヘリでゲレンデ外の山へ。
これには感動しました。
5回乗り降りして4万円。やはり高いですね。
8日目クライストチャーチからオークランドへ。
そこからフィジーのナンディーへ行き、3泊して帰って来ました。
クライストチャーチの町
カンタベリーショップ
ラグビーファンの私には天国ですが、奥様は買う物がないのでおもしろくない様子
どこまでもまっすぐな道。周りは羊ばかり